遊美塾(関西)写真展
遊美塾の格言があります。 何事も、ウマイ、ヘタはある。
でも、イイ、ワルイはない!
やってヘタでもいい。やらずして理屈を言うより美しい。
「自由な写真表現」で暴れる写真展!
写真は、世界に一つだけのアートです。
その写真は、まちがいなく人の心をつかんでいます。
写真は、人をつなぎます。
会期:2025年5月6日(火)~5月11日(日)
時間:10:00~18:00(最終日は~16:00)
会場:江之子島文化芸術創造センターギャラリー
ルーム4(1階)
OHAKO2025 (入場無料)
於 AMS写真館 GALLERY 2 〒604-8425 京都市中京区西ノ京銅駝町48
会期 2025年 10月24日(金)~10月29日(水)
10:00~17:45 最終日は16:00まで
新井博之 Jin フォトハンタ- 松生尚子 ミズタニヒロユキ
末光尚志 油屋佐吉 大沼二郎 雪島大 田中ユキコ 順不同
主催 TOUJOURS DEBUTER
私たち「TOUJOURS DEBUTER 2018」は2018年に京都芸術大学(旧京都造形芸術大学) 芸術学部 通信教育部 写真コースに入学した有志のグループです。
住んでいる場所、年齢、写真歴も様々ですが、ぞれぞれ自己表現活動を行なっています。
それぞれの人生の中で育まれてきた視点や、学んできた知識や経験を活かして作り出しています。
まだまだ歩み続けようと、グループ名を「TOUJOURS DEBUTER(常に新しい1歩を踏み出そう)」という名前にしました。
OHAKO2025、どうぞご高覧ください。
皆様のお越しお待ちしております。
春の1日、初めて歩いた舞鶴の中から数点。
基本的に写真は、ちょこっと行って撮ったところで、
これぞ舞鶴だ
と、長年住んでいる人や、縁が深い人にくらべて、良い写真が撮れることはない。
というのが定説であり、そのとおりではあるのだが、
確かに自分は、通過者の視点でしかとらえられない
が、こういう視点が集合するのも、面白い試みであるとGallerykokoさんの考えに賛同
他の皆さんの写真が見たい
2024年3月10日(日)~ 3月17日(日)
11:00~17:00(最終日は16:00)京都芸術大学瓜生山キャンパス